RECENT COMMENT
ARCHIVES
<< 野望 | main | 5月の宮田家音楽会 >>
苺デビュー







まじまじ見つめる、私の食べかけた大きな苺。











おっ、行った!



そりゃ食べるよね、
しかも勢いがいいね 笑。













初めての苺の味。
美味しいんだろうか。

顔はかなり微妙ですが 笑。














苺をしっかり手に握りしめて、
甘い香りのする、でもちょっと酸っぱい、
そんなまか不思議なものを食べている姿が可愛らしくて、

何でも一生懸命な彼に心打たれる。













結局、

苺に魅了された奏は、
1度も手離すことなく実を食べてしまいました。




そこらじゅう苺まみれになって、
苺の甘い香りが部屋中に広がって、
抱っこした奏も苺の匂いで、




春色の苺記念日でした。










| 奏 Life | 00:25 | comments(6) |



コメント
香りが漂う素敵な日記! またまた奏くんのかわいいことったら!
私が子供のころ、イチゴとかバナナとかトマトは貴重品でものすごく高くて、めったに食べられませんでした(笑)それなのに、離乳食は果物とトマト以外(特に動物のにおいのするものは親がしつけとして強制し始めた3歳ぐらいまで、)すべて拒否しまくった私…母が今でも嘆きます。そんなことを思い出しました。 
| Marika | 2010/04/19 4:43 AM |
あ〜、かわいいね〜。
こんな、子どものする一挙一動に毎日感激してた時期もあったな〜なんて懐かしく思ってしまった。
子どもの成長って本当にすごいよね。
こうやって自分の手で食べるなんてよっぽど美味しかったんだろうね。
| YOCCHI | 2010/04/19 11:49 AM |
なんて可愛いんでしょう!
わたしの息子も「そうちゃん」なんです♪なんだか嬉しいです。


あ。申し遅れました。
関西に住むhacomacoファンです。

また関西にも来てくださいね。今度は3人で。
ライブで聴きたいです。
| mi☆ko | 2010/04/24 8:19 PM |
Marikaさんへ

やっぱり!
マリカさんはきっと動物と仲良しだったんじゃないかな、なんて
思いました。笑。
奏が来てからたくさんのことを感じます。
生まれる前のことを多く感じるようになりました。
こんなに小さいのにもう立派な意志があって、
それはいったいどこから来るのだろうなんて考えたり。

これからがどんどん楽しみになって行きます!


| haco | 2010/05/06 3:44 PM |
YOCCHIへ

みんなが言う『本当にアッとゆう間』を最近ジリジリ感じてきた。
だって、もう来月には1歳だなんて、
一つの節目がやってくると1年を振り返って、
あっとゆう間だったな〜なんてしみじみ感じるんだろうな。
と思っていた1歳がやって来る。

どうせ本人は忘れてしまうだろうけど、
どうやってお祝いしようか悩むんだ。笑。


| haco | 2010/05/06 4:02 PM |
mikoさんへ

お返事が大変遅くなってしまい、これ読んでもらえるか心配ですが、
嬉しいコメントをありがたく受け取っていました。

息子さん『そうちゃん』って言うんですね〜!
なんか嬉しいな。
自分が子供を授かり名前を決めるって、よくよく考えるとすごい事だと思うんですが、
同じ名を付けたってゆう共通点は、親として嬉しくなりますね。
漢字はどんなだろう...
私は最初に『奏』って漢字が浮かんだんです。そして『そう』と呼んでみました。

関西行った時は是非対面しましょう♪

| haco | 2010/05/10 9:52 AM |
コメントする